パパ育コミュ有料イベント|パパ頭さんと語る学校とジェンダー

【パパ育コミュ 有料イベント】パパ頭さんと考える「学校の今」とジェンダー

「子どもにどう伝えればいいのだろう?」
「学校現場はいま、どんな変化が起きているのか?」

そんな問いを、現役教員と一緒にじっくり考えてみませんか。

パパ育コミュ運営より、オンライン有料イベントのお知らせです。

イベント概要|パパ育コミュ 有料イベント

  • 日時:3月14日(土)22:00〜
  • 開催方法:Zoom(オンライン開催)
  • 参加費:1,500円
  • 形式:パネルディスカッション

今回は、参加費1,500円の有料イベントとして開催いたします。

有料だからこそ、じっくりと腰を据えて学び、考え、持ち帰れる時間をつくります。

ゲスト紹介|現役教員×育児漫画家 パパ頭さん

今回のゲストは、パパ頭さん

  • 現役の公立高校教員(倫理・公民)
  • 育児漫画家としても活動

教育現場の最前線に立ちつつ、家庭では父として子育てをしているリアルな視点。その両方を持つからこそ語れるテーマがあります。

今回のテーマは、

  • 学校の今
  • ジェンダー
  • 子どもへの伝え方

これらをパネルディスカッション形式でお話しいただきます。

単なる講義ではなく、対話を通して深めていくスタイル。
「正解をもらう場」ではなく、「一緒に考える場」です。

なぜ今「学校」と「ジェンダー」を考えるのか

社会は急速に変化しています。
ジェンダーの話題も、学校教育の在り方も、家庭の価値観も揺れ動いています。

しかし、こんな不安を抱えていませんか?

  • 子どもからジェンダーの話題を振られたらどう答える?
  • 学校の授業内容はどこまで踏み込んでいる?
  • 家庭での価値観と学校での学びが違ったら?

現役教員の視点を知ることは、
「子どもとの対話の質」を高めるヒントになります。

育児は正解探しではありません。
でも、「知ること」は選択肢を増やします。

今回のパパ育コミュ有料イベントは、まさにそのための時間です。

忙しいパパでも参加しやすい仕組み

開催は22時。
ちょうど寝かしつけの時間帯でもあります。

そこで今回は、

  • 途中参加OK
  • 途中退室OK
  • 耳だけ参加OK

というスタイルを採用しています。

カメラオフでも構いません。
家事をしながら、横になりながらの参加でも大丈夫です。

さらに、

お申込みいただいた方全員にアーカイブ動画をお送りします。

当日ご都合が合わない方も、後日ゆっくり視聴できます。
有料イベントだからこそ、しっかり価値をお届けします。

有料開催に込めた想い

「有料」と聞くと、少しハードルを感じるかもしれません。

ですが今回は、
“考えるきっかけや学びを持ち帰れる時間にしたい”
という想いから有料開催としました。

参加費1,500円は、
単なる視聴料ではなく「学びへの投資」です。

・子どもへの声かけが変わる
・学校との向き合い方が変わる
・夫婦での対話が深まる

そんな変化の種を持ち帰っていただけたら嬉しいです。

こんなパパにおすすめ

  • 子どもとの対話を大切にしたい
  • 学校教育のリアルを知りたい
  • ジェンダーの話題に自信がない
  • 他のパパの考えも聞いてみたい
  • 学びのあるオンラインイベントに参加したい

パパ育コミュのイベントは、
「がんばらなくていい場」でありながら、
「本気で考えられる場」でもあります。

申込方法|Peatixページはこちら

イベントの詳細・お申し込みは下記Peatixページよりご確認ください。

👉 https://peatix.com/event/4828947

全体の流れやタイムスケジュールも掲載されています。

まとめ|パパ育コミュ 有料イベントで一歩踏み出す

育児に正解はありません。
でも、対話は積み重ねられます。

現役教員であり、育児漫画家でもあるパパ頭さんとともに、
「学校の今」「ジェンダー」「子どもへの伝え方」を考える夜。

それはきっと、
明日からの声かけを少し変えてくれる時間になります。

3月14日(土)22時、Zoomでお会いしましょう。

パパ育コミュ有料イベントで、
あなたの育児に“問い”と“気づき”を。

ご参加をお待ちしています。

パパ育コミュとは

パパ育コミュ』は育児に関わるパパ同士が気軽に交流し、情報交換をすることを目的に作られたコミュニティです。有志で運営されているため、参加費は基本的に無料です。

「有志で運営しているものですので、参加費は『無料』です」(パパ育コミュ運営より引用)

また、育児中のママさんの参加も歓迎しています。夫婦で育児の悩みや情報を共有したい方もぜひご参加ください。

この記事を書いた人

となりー